旭川市 |
道の駅 あさひかわ | |
道の駅「あさひかわ」はJR旭川駅の南側に位置し、旭川から富良野を経由して日高地方へ向かう一般国道237号に接しており、付近には、「大雪クリスタルホール」、「大雪アリーナ」、「三浦綾子記念文学館」等の施設があります。 |
神楽神社 | |
神楽神社の御創紀は明治三十年九月一日開拓の守護平安を祈りこの地の伐採切株に二尺四方の富型を作り桂板に三神を謹書し御神霊を鎮め奉ったことに始まる。 |
旭川市旭山動物園 | |
動物を自由に見せる、独自の「行動展示」で全国から注目の動物園。トンネル型の通路から空を飛ぶように泳ぐペンギンを見ることができる「ぺんぎん館」や、300kgの巨体がダイビングし泳ぎ回る「ほっきょくぐま館」、円柱水槽(マリンウェイ)をアザラシが行き交う「あざらし館」、地上16mの空中散歩を見られる「おらんうーたん館」など人気の施設が多い。 |
旭山寺 | |
ひとめぐり二〇町(二・二キロ)の新四国八十八ヶ所の起源は屯田の時代に遡る。 明治二十五年八月、旭川兵村に屯田兵が到着した。四・五人家族四百戸数の人々である。その半数近くが四国からの移住の人々であった事からこの山中に新四国を作り上げようとしたのはもっとも納得のいく話であり、当時の生活難が現世利益をもとめる人々の願いを集結させた事が良くわかる。 |
蔵囲夢 | |
明治後期から大正初期に建てられたレンガ造りの倉庫。 かつて上川百万石といわれた豊かな穀倉地帯、旭川を象徴する上川倉庫群が、旭川の味、芸術、デザインなどの発進基地として甦りました。 「大雪地ビール館」を中心として、演劇、演奏などのリハーサル、デザインギャラリーなどの文化施設が集合し、旭川の人気スポットとして注目されだした。 |
神居古潭 | |
石狩川が上川盆地から石狩平野に流れる境に位置するこの峡谷は、アイヌ語で「カムイ(神)コタン(集落)」と呼ばれ、古くよりアイヌの人々の聖地とされてきました。峡谷を形成する緑泥片岩は1億年以上という気の遠くなるような長い年月をかけて石狩川の流れによって浸食され、アイヌの人々の伝説に登場する奇岩やおう穴群(天然記念物)を形成しました。 |
旧神居古潭駅舎 | |
本駅舎は明治31年旭川まで鉄道が開通して以降,同34年に神居古潭貫井停車場として設置され,同35年に神居古潭駅となり,その後昭和44年に函館本線の納内?伊納駅間がトンネル化されたことにより,廃駅となるまでは実際に駅舎として実際に使用されていました。 |
鷹栖町 |
当麻町 |
道の駅 とうま | |
自慢の特産品は、黒光りしたルックスでおなじみの「でんすけすいか」です。毎年8月中旬まで販売しています。ほかにも、収穫直後の「籾」の状態で低温貯蔵して、出荷直前に精米する「今摺米」の販売も通年しています。周辺には北海道の天然記念物指定の「当麻鐘乳洞」があります。 |
比布町 |
比布神社 | |
比布神社の御創祀は北海道開拓の志しに燃え、本町に入植した有志により、明治32年、石狩川河畔の瀬棚山に小祠が建立されたのに始まり、同35年、市街地区にも小祠が建立され、共に天照皇大神を祀り比布神社と称し、開拓の成就、家内安全、郷土の繁栄と守護を祈念し祭事を行っていた。 |
鈴木邸 | |
昭和初期の時代背景と生活様式を建物全体で示し、農村住宅でありながら都市住宅の形態も備えた住宅です。外観は洋風文化を積極的に取入れ、一個一個の石やレンガの形をトタンで示しています。寒さ対策としてトタンを使用した外壁は有効で、寒冷地住宅の初期の試みでもあると考えられます。 |
和寒町 |
愛別町 |
剣淵町 |
士別市 |
名寄市 |
下川町 |
美深町 |
中川町 |
音威子府村 |
上川町 |
層雲峡 | |
石狩川の上流、24kmに渡り柱状節理の断崖絶壁が続く渓谷。雪渓からは多くの滝が流れ落ち、周囲の原生林とともに見事な景観を見せている。かつてアイヌ語で「ソウウンベツ(滝の多い川の意)」と呼ばれていたことから、1921年(大正10)、評論家・随筆家の大町桂月[おおまちけいげつ]によって「層雲峡」と命名された。 |
流星の滝 | |
層雲峡の中心部の景観をなす滝。背後にそびえる絶壁を割るようにして力強く流れ落ちる。対をなす銀河の滝に対して男滝と呼ばれ、あわせて夫婦滝とも呼ばれる。「日本の滝百選」にも選ばれている。 |
銀河の滝 | |
層雲峡、流星の滝の数m先の同じく左岸の壁に落下する大きな滝。断崖絶壁を細く繊細な姿で流れ落ちる。流星の滝の男滝に対して女滝といい、夫婦滝とも呼ばれ、「日本の滝百選」にも選ばれている。 |
東神楽町 |
春宮寺 | |
大正6年に建立された本堂は、お寺近くの「アオダモ」の原生木を払い下げて貰い、これを用材として建築されたと言う。 |
東川町 |
道の駅 ひがしかわ「道草館」 |
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道の駅ひがしかわ「道草館」は、道内86番目に道の駅としての認定を受けました。 北海道最高峰旭岳(2,291m)や天人峡羽衣の滝(落差270m)などの観光資源を擁する『大雪山国立公園』の玄関として、ひがしかわの観光情報などインフォメーションセンターとして情報発信の拠点となっています。 |
美瑛町 |
セブンスターの木 | |
丘の上に一本の「かしわの木」が立っているが、昭和51年に観光たばこ「セブンスター」のパッケージに掲載された木。またこの地区一体が農産物の作付けにより、色とりどりに見えることから「パッチワークの路」とよんでおり、毎年作物の連作が出来ないため景色が変わって見える。 |
北西の丘展望公園 | |
5haの広さを持つ展望公園。公園内にはラベンダーを作付けしています。 また、ピラミッド型の展望台からは、丘陵地帯の全景や十勝岳山連峰が一望できます。この北西の丘展望公園には観光客の便宜を図るため観光案内所を設置して若干のおみやげ品を販売している。この施設は北台地区農業環境整備事業により平成7年度より開園。 花畑の中には、観光案内所を開設しており、コーヒー等も楽しめます。 |
道の駅 びえい「丘のくら」 | |
「丘のくら」は、大正初期に建設された美瑛軟石づくりの石倉庫を改装したもので、美瑛産カラマツを使用した温もりのある内装に、美瑛産にこだわったソフトクリームやコロッケなどの軽食、農産加工品や町内にアトリエを持つ方々の芸術品を販売しています。2階部分はイベントスペースとなっており、美瑛に縁ある方々の写真展や個展などが定期的に開催されています。 |
上富良野町 |
ファーム富田 ラベンダーイースト |
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上富良野町東中地区にオープンする「ラベンダーイースト」。当初は観光目的ではなく、ドライフラワーや香料など、製品用のラベンダー生産の畑でしたが、ファーム富田のラベンダー栽培50周年となる今年、お客様に公開することにいたしました。 |
中富良野町 |
町営ラベンダー園 | |
夏はいろどりの花々に包まれる憩いの丘、そして冬には多くのスキーヤーが集う白銀のゲレンデに、四季を通して楽しめる町営の花畑です。 |
富良野市 |
「北の国から」資料館 | |
倉本聰氏脚本の人気ドラマ「北の国から」の貴重な資料を、歴史を感じさせる大きな倉庫を改装して展示しています。思い出のあのシーンが、鮮やかによみがえります。 |
富良野神社 | |
明治35年、開拓の先人達が心の拠り所として頭無川の東端堤防敷地に小祠を建立し、国土生成の祖神大國魂神、大己貴神、少彦名神を御鎮祭したのが始まりで明治40年に現在地に御奉遷、大正8年には村社に列格され、昭和11年に現在の御社殿を御造営、同15年に郷社に昇格、次いで県社昇格を直前に大東亜戦争の終戦を迎えた。 |
へそ神社(北真神社) | |
富良野市中御料にあり、正式には「北真神社」と言い、へそ祭りの精神的柱になる。人生における愛情、誕生、成長、健康、幸福、繁栄、安楽を祈願し、自然界における人類の真の姿を問いかける。 |
母子堂 | |
へそ神社(北真神社)氏子が主体となって管理運営している。へそ神社の隣りにあり、「北真神社へその緒奉安堂」として昭和53年に建立。生命と人類愛のきずな・へその緒を、日本全国から預かり、大切に守っている。 |
南富良野町 |
かなやま湖 | |
南富良野町の観光拠点となっているかなやま湖。湖の周辺には、キャンプ場やラベンダー畑があり、保養センター、ログホテルなど宿泊施設も充実している。さまざなアウトドアプログラムも豊富にそろう。かなやま湖々水まつり(毎年7月の最終日曜開催予定)は、湖畔から打ち上げられ、湖を横断するナイアガラが有名。 |
鹿越園地 | |
かなやま湖畔にある南富良野町のラベンダー園。手入れの良さは沿線随一で,大きさのそろった株が整然と並び,草1本も生えていない。ラベンダーといえば上富良野,中富良野であるが,おらが町も負けてはならぬという南富良野町の気概が伝わってくる。ほかに南富良野町では,道の駅のラベンダー園が面積は小さいがきれいである。 |
道の駅 南ふらの | |
国道38号線沿いの「道の駅南ふらの」(南ふらの物産センター)。 ランドマークは、カヌーの舳先をイメージしたユニークな建物の形です。 玄関から入ると、空知川に生息する1m級の「イトウ」やアメマス、ニジマスが正面の大型水槽で悠々と泳ぎ、レストラン「ごはん家ラーチ」では、大人数の場合は事前のご予約も承ります。 |